宇宙人とのテレパシーセックス?

宇宙人とのセックスは、身体を接触させる必要はないそうです。離れていても、セックスは可能なのでしょうか?テレパシーを使ったセックスとは一体どんなものなのでしょう。宇宙人のセックス事情にせまります。
テレパシーで遠距離セックス
イギリス在住のステファニー・コーエンさんの話ですが、彼女によれば、現在、彼女はたびたび宇宙人とテレパシーでセックスをおこなっており、すばらしいオーガスムを経験しているそうです。

彼女が交信している宇宙人は、人類をより進化させるために、彼女と、彼女のパートナーであるミシェル・ウィリアムス氏を選んだそうです。現在彼女が交流している宇宙人は。人類とは古代エジプト文明からの付き合いというから、およそ数千年に亘って地球人とコンタクトを続けているようです。ずいぶんと気の長い宇宙人ですね。おそらく、地球人とは時間の感覚が違うのでしょう。

宇宙人たちの代表者は、人間とコンタクトをとるさいには、人間の形に変化して、彼らの選んだ地球人とだけ、テレパシーという形で交信を続けているそうです。そして、現在はウィリアムス氏を通して、コーエンさんと宇宙人の代表者は交信しているのです。
宇宙人のセックス
「たとえば、誰でもセックスの時にオーガスムに達することがあると思うのだけれど、あの恍惚が一体どこから来るのか私たちは知らないでしょう。実は、オーガスムは彼らが地球に送ってくれるエネルギーなのよ。彼らは本当にただ私たちを助けたいだけなの」と、コーエンさんは語りました。オーガスムは、宇宙人の贈り物?とても信じがたい話ですね。女性のオーガスムの経験者は、10人中、4〜5人程度。半分もいかないほどだと言われていますので、地球人女性の約半分ほどは宇宙人の恩恵に授かっているという話になります。逆に半分は、宇宙人のエネルギーを受け取れないのだと考えられます。とても残念な話ですね。

また、コーエンさんの話によれば、宇宙人は出産のさい、一切の性交渉を持たずに、純粋に快感のみを得ることができるそうです。そして、その快楽は地球人が感じることのできるオーガスムの10倍もの快感だと話しています。10倍!普通の人間だと耐えられないほどの快楽を得ているのでしょう。宇宙人の肉体的構造がどうなっているのか不思議ですが、少なくともコーエンさんの交信している宇宙人は、肉体的性交渉を持たずとも、すばらしい性生活を送っているようです。肉体的なつながりに慣れた地球人からすると、なんだか少し寂しい気もしますが…

以上、宇宙人のセックス事情でした。もしかしたら、未来の地球人もテレパシーセックスを体験することになるのかも?